リノパワーについて
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沿革

2002年:
リノパワー設立
モジュール生産能力50MW
CE認証取得


2004年:
ドイツ進出
ISO9000システム認証取得


2005年:
ベルギー市場進出
TUV認証取得


2006年:
セル生産能力100MW


2007年:
モジュール生産能力100MW


2008年:
スペイン市場進出
セルとモジュール生産能力がそれぞれ300MW
ドイツ事務所設立


2009年:
UL認証取得
米国市場進出


2010年:
米国の生産基地を構築
セルとモジュール生産能力がそれぞれ400MW


2011年:
青海30MWが完工・連系
イギリス、ギリシャ、ブルガリア市場参入
南アフリカ事務所設立


2012年:
J−pec認証
日本市場への進出
甘粛100MW発電所事業着工
オーストラリアの事務所設立


2013年
日本でモジュールサプライヤTOP15にランクイン。
中国工業情報部認定のソーラー企業となる。


2014年
上海支社(上海鲁旭科技発展有限公司)設立。
「多結晶シリコンのセルおよび生産プロセス」研究プロジェクトが、済南市歴城区科学技術賞最高科学技術賞と山東省科学技術二等賞受賞。


2015年
リノパワーグループの第三モジュール工場が運営開始。
日本でJET認証取得。
韓国でモジュールの生産基地が運営開始。


2016年
リノパワーモジュール耐圧1500V認証取得。
モジュールPID抵抗技術が応用開始