リノパワーについて
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リノパワーグループ

  リノパワーグループはリノグループの一員として2002年に創立しました。中国で初めて太陽エネルギーを扱ったリノパワー製品研究開発は、国際化するハイテク産業の成長企業の一つとして、太陽エネルギーの電池とモジュールの研究開発、製造と販売により一層邁進し、質の良い製品とサービスを提供してまいります。
  現在、リノパワーグループは4つの子会社を持ち、山東力諾光伏ハイテク有限会社、山東力諾太陽能電力株式有限会社、山東力諾太陽能材料有限会社、上海鲁旭科技発展有限会社、セル工場を3ヵ所、モジュール工場5ヵ所、その内、済南工場が3ヵ所、上海工場が1ヵ所、韓国工場が1ヵ所、セルの生産能力が年間1.0GWであり、モジュールの生産能力が年間1.2GWです。
  リノパワーグループは、グローバルトップの製造技術と管理システムが支えるソーラーパネルラボや工程技術センター等、国家や山東省から特別指定されるソーラー研究所を数多く所有しています。
  また、世界的に有名な企業や研究開発機構と広く深い提携関係を築いており、リノグループの90%の生産設備も、ドイツ・イタリアや韓国などのグローバルトップメーカーのものです。
  国内外でトップクラスの性能・品質である製品の全てがTUV、 UL、 MCS、J-PEC、JET、CEC、IEC、CE、INMETRO、金太陽などの国際機関の認証を得ており、2016年までの認証取得はグループ全体で206アイテムにのぼります。
ここ10数年の間で、リノパワー製品は、ドイツ、日本、イタリア、スペイン、ギリシア、ベルギー、チェコ、ルーマニア、米国、ブラジル、チリ、オーストラリア、南アフリカなどの30カ国と地域へ提供されております。現在はドイツ、米国、日本などで支社や事務所を開設し、現地での更なるサービス提供に努めています。
  リノパワーグループは、これまで“精密な技術、卓越した品質”という理念のもと、国内外のお客様に高品質で、高耐久性の製品を提供します。ますます進歩、発展する太陽光業界の技術や製品において、リノパワーグループは、飽くなき挑戦と共に、より一層の研究開発・生産体制の充実と、永久不変の企業理念を背景に、太陽エネルギーを享受出来る未来を創り上げていきます。